童貞狩りを楽しむようになって、充実したセックスライフを送ることができるようになった学生時代の先輩、とても明るい表情なのが印象的でした。
やっぱり女ってセックス経験していなければダメだよな、そんなこと先輩を見て考えてしまったのです。
私も欲求不満でバイブとか電マでオナニーばかりやっていて、肉棒がとても恋しくなっていたのです。
刺激的なセックス、先輩みたいに童貞くんに筆おろしをしてあげるっていうのに興味が出てしまったんです。
先輩はどうやって相手を探すことができたのかを、詳しく聞いてみたんです。
「セフレアプリって今いっぱいあるの知ってる?」
「そういうのを全然知らないんですよね」
「やっぱりアプリって使うときは注意が必要だったりするよね。
最初、なにも分らなかったからスマともっていうアプリを使ってみたんだ。
ここで何人かの人と待ち合わせしたんだけど、ちゃんとした人がいなかったんだよね。
明らかに挙動不審の人だったり、すごく不潔そうな人だったりとか、中には監禁しようなんて言うこと考えていた人もいたみたい」
先輩のこの話はとても怖く感じてしまいました。
女としてはそんな危険な思いをするのは、絶対嫌なものです。
「利用者の質が問題があるのかなって思って、あれこれ調べたら出会い系サイトの公式出会い系アプリが良いことが分かってね。
ここって本人確認しなきゃ利用できないんだ、だから悪意のあるような人がいなかったりしてさ、実際この出会いアプリを使ってみたところ、ちゃんと男の人と知り合ってセックスするようになれたんだ」
使うアプリによって、出会いの質が違うと言う事が分かったのでした。

出会い系サイトの公式アプリは、かなり安心して使えるらしく先輩もススメルことができると言ってくれました。
欲求不満でオナニーばかりでしたから、私もそろそろ肉棒を探すために行動する時が来たって感じでした。